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ドライストロークカット
長さ、質感、素材感。
似合う長さ、形、ボリュームを作ります。そして、硬い髪はしなやかに、軟らかい髪に動きを与えます。
髪が「濡れた状態」と「乾いた状態」、両方で施術します。
@濡らしで形を切る
外枠の長さを決めるカットは濡れた状態の方が正確に切れる場合が多いのです。美しいフォルムを作るため、まず濡らして正確にカットします。
A乾かして量感調節。
乾いた髪は髪同士がくっ付かないので、実にキメの細かいシャギーを 施す事が可能です。髪の固い方でも毛羽立たず、きれいな面のままで 髪の量を減らすことができます。B2Cのドライストロークは髪を数本ずつ緻密にシャギーを入れる贅沢カット。高度なテクニックですが、B2Cのスタイリストは全員マスターしています。
B切り口にこだわりる。
ブラント、チョップ、ストローク、レザー・・・ 切り口で髪の素材感が決まります。例えば軽くも、美しい切り口、あるいはイレギュラーで動きを重視した切り口など。
長さだけ整えただけのカットとは全く違うB2Cのこだわり。これらすべての要素が「あなたらしさ」をコーディネイトするのです。