縮毛矯正をしている髪にはパーマはかからない、リスクが高いとよく言われていますが
今回は、いつもB2Cノンアルカリ縮毛矯正をしているお客様のイメージチェンジ。
パーマをかけてみます。
矯正毛へのパーマスタイルは髪の状態をしっかり把握している事が前提です。
今回はいつもご来店いただいているお客様へのパーマ施術です。
パーマがかかるためには、
①非常に強いクセ毛を矯正した髪はでない
②ブリーチなどをしていない
③その他強いダメージを受けていない
これらの条件が必要です。
B2C-teamSのノンアルカリ縮毛矯正で、髪に体力が残っているためこのようなウェーブがかかりました。
やってみないと分からない」と言うケースもあります。縮毛矯正毛の方もそうでない方も、ウェーブにしてみたいとお考えの方はまずはご相談ください。




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